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実行委員会です。
出展の申込み開始から24時間経過しましたが、すでにの応募がありました。
暗中模索からスタートした昨年と比べて、今回は応募ペースの速さに驚いています。

特に、昨年、どのようなイベントになるかわからない状態で、協力していただいた第1回の出展者さんのリピート参加が目立ちます。

ファーストペンギン、という言葉があります。
朝のNHKドラマ「あさが来た」で有名になりましたが、ビジネスの世界では「リスクを恐れず新しいことに挑戦する」という意味の言葉です。

「ペンギンをテーマとしたクラフトフェア」しかも「マゼランペンギンしばりあり」という前代未聞のイベント。
にも拘わらずに、果敢に応募していただいた第1回出店者の皆さんは、まさにファーストペンギンそのものでした。
実行委員会内でも、感謝とともに、話題にしておりました。

結果的には、大盛況のうちに成功することができました。

今回のエントリーの際にも、とてもうれしいメッセージが添えられていました。
いくつか紹介させていただきます。

「昨年参加させて頂き、凄く居心地のよいイベントでしたので今年も参加させて頂きたいなと思いました」
「前回出店させていただき、たくさんのお客様に商品を見ていただくことができました」
「とてもたくさんの方に来ていただき、様々な企画もあり、とても楽しかったので、また今年も参加させていただきたいと思い申し込みしました」

また、前回応募の際には「ペンギンでないとだめなのですか」とよく聞かれましたが
今回は、
「当日は、マゼランペンギンを用いたアクセサリーをたくさん用意するつもりです。」
「ペンギンマスコット(マゼランペンギン、皇帝ペンギンなど)を含め色々お手頃な作品を準備する予定です」
と、会場の雰囲気をふまえたメッセージが寄せられています。

今回は初夏の開催となります。
ペンギンが似合う季節ですね。
ますますペンギン濃度の濃いイベントを目指したいと思いますので、よろしくお願いします。