第3回 マゼランペンギン
クラフトフェスタ上越
2018年9月29日(土)30日(日)
うみがたり近く
海浜公園にて開催します。

マゼランペンギンクラフトフェスタ上越
“うみがたり“の誕生と”マゼフェス”の開催によせて

「マゼランペンギン クラフトフェスタ上越」は、大勢の出展者様とご来場の皆様のおかげで、開催3回目を迎えることができました。
本当にありがとうございます。

このイベントは、6月26日にオープンした上越市立水族博物館「うみがたり」と
「日本で一番多くマゼランペンギンがくらすまち・上越市」を盛り上げていくため、
マゼランペンギンや「うみがたり」の生き物をテーマとした手作りアート作品を募り、みんなで一緒に楽しもうというものです。

今回は、待望の「うみがたり」の誕生を記念して2日間の開催としました。
ぜひ、120羽ものマゼランペンギンがくらす「うみがたり」にも足を運んでみてください。

数種類いるペンギンの中でも、マゼランペンギンのつがいは、パートナーへの愛情が深く、絆が強いと言われています。
マゼランペンギンに深い愛情があるように、マゼフェスに参加する誰もが「ペンギン愛」、「うみがたり愛」、
そして、上越市への愛着を育んでいただくことを願っています。

マゼランペンギン クラフトフェスタ上越 実行委員会

運営サポーター、まだまだ募集しています。

出店者一覧

上越市内および全国から、たくさんのお店と作品が上越に集まります。

協賛企業様一覧

マゼフェスの開催趣旨に賛同していただき、支援を賜った企業様をご紹介します。

運営サポーター募集中

上越市のまちおこしや、新水族博物館、手づくり作品、それにペンギンに興味がある人、ご一緒しませんか。 実行委員会と協力して、当イベント運営を支えていただけるサポーターを募集いたします。
ご自身の都合に合わせて、可能な範囲で参加してください。

実行委員会より

マゼランペンギンのまち直江津

マゼランペンギンとはどんなペンギン?

マゼランペンギンとはどんなペンギン?

マゼランペンギンはつがいの絆が強く、何年も続くと言われていて、巣穴なども毎年同じ場所につくることが多いと言われています。

上越市にとってペンギンとはどんな存在?

上越市にとってペンギンとはどんな存在?

上越の方にとって、ペンギンは、 普段の生活の中では特に意識もしないくらいに、 慣れ親しんだ家族や友人のような存在のようです。

「うみがたり」2018年にオープン

「うみがたり」2018年にオープン

上越市に日本海側を代表する新しい市立水族博物館が誕生しました。目の前に広がる日本海を借景として生かし、遊びながら学べる施設。

マゼランペンギン クラフトフェスタ上越 実行委員会
・eMail:info-m@penguinfesta.com
・郵 送:〒943-8601新潟県上越市木田1丁目1- 3(上越市役所 新水族博物館整備課内)
・TEL:025(526)5111 内線1871
・FAX:025(526)8363
※電話でのお問合せは、平日8:30~17:15にお願いいたします。(土日・祝日及び平日17:15~8:30の応対不可)